写真日記: 2007年11月アーカイブ
先週、ケンタッキー州に引っ越してしまった友人のミュージシャン、ダンが我が街に帰ってくるということでリユニオンライブということで我が街近郊のバンドが集まって演奏しました。その時の写真を戴いたのでこちらに・・・。
ここからは、ワタクシゴトですが・・・
私とエリさんの家族、猫のダンキーさんが17歳の一生の幕を閉じました。
その次の日のライブだったので本当に正直、それはそれはキツかったです。。
(眼がはれちゃっててちゃんと開かなかったので帽子被ってごまかしたよー。)
とにかくダンキーのことを想って、なんとか最後までやりきれた。
一曲だけ無理を言って練習もしていなかった曲を即興で弾いてやってもらった。
友達のリユニオンのライブだったのに、なんか、トリビュート・ダンキーだった感じでね。
どんなに悲しく辛く痛みを胸に抱いていても、この星は淡々と回り続けていて、
夜が空けると毎日が新しいんだ、進んでいるんだ、私も進んでいかなくては、と、
ほんとに身を以て感じました。
ダンキーとの想い出全てはずっとずっと心の大切なところにしまって・・・。
・・・・ゆっくりして欲しいです、ダンキー。あの子はお日様のお友達でした、本当。
それではそれでは・・・
透子
ここからは、ワタクシゴトですが・・・
私とエリさんの家族、猫のダンキーさんが17歳の一生の幕を閉じました。
その次の日のライブだったので本当に正直、それはそれはキツかったです。。
(眼がはれちゃっててちゃんと開かなかったので帽子被ってごまかしたよー。)
とにかくダンキーのことを想って、なんとか最後までやりきれた。
一曲だけ無理を言って練習もしていなかった曲を即興で弾いてやってもらった。
友達のリユニオンのライブだったのに、なんか、トリビュート・ダンキーだった感じでね。
どんなに悲しく辛く痛みを胸に抱いていても、この星は淡々と回り続けていて、
夜が空けると毎日が新しいんだ、進んでいるんだ、私も進んでいかなくては、と、
ほんとに身を以て感じました。
ダンキーとの想い出全てはずっとずっと心の大切なところにしまって・・・。
・・・・ゆっくりして欲しいです、ダンキー。あの子はお日様のお友達でした、本当。
それではそれでは・・・
透子
